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僕だけの日常

ゆったりとしたブログを

たまには、ふと上を向いてみるのもいいですよ

写真 日常

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こんにちは。

月(るな)です。

都会に移り住んでもうすぐ一年が経ちます。

(ほんとに早いものだ...)

一年過ごして感じたのは、人や車、建物が多い

田舎から都会に移り住むとどうしてもそう感じてしまう。

僕がもともと暮らしていたところは、周りが田んぼばかりで、静かな田舎でした。

 

やっぱ田舎の方がいいなぁと思うことはよくあります。

そんなとき僕はよくを見ます。

空は田舎も都会も変わりませんから。

そして思わず、写真を撮って、待ち受けにしちゃうことがあります。

スマホを開くたびに、心が癒されますね。

スマホ依存症の僕は癒されまくってます(笑)。

 

ここで何枚か僕が写真に残してきた空を紹介します。

 

 

 

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この写真は僕が今暮らしている県のプロサッカーの観戦に行った時の空です。

夕焼け時で、だんだんと奥の方から空が赤色に染まっていっています。

雲が隙間から光が漏れているのもなんかいいですよね。

 

 

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これは...先輩の家に泊まりに行ったときの翌日の早朝の空ですね。

手前の方からだんだんと雲が広がっていっており、また、赤というよりピンクに染まっています。

大学でできた初めての先輩の家で朝まで「桃太郎電鉄」をしたのはいい思い出です。

(最後らへんはみんな眠すぎてただサイコロを転がすという作業になってた...。)

とても清々しい(?)朝でした(笑)。

 

 

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この写真は友人と目的地も決めず、適当にドライブした帰りに撮った空です。

運転も疲れて、ちょっと休憩しようと、車を降り、背伸びをしたときこの空が広がっていました。

ちょうど月も明確に見えてきて、夜と夕方の境目のようなそらです。

手前のは、水車で、なかなか見ないものなのでコラボっちゃいました(笑)

 

 

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最後は私が一番気に入っている空です。

これは、学校で講義の教室移動の時に撮りました。

綺麗な青空にまっすぐに伸びた飛行機雲。

講義の疲れを一瞬で吹き飛ばしました。

 

空の写真を撮ったときのことは結構、鮮明に覚えています。

 

僕は写真家でもなんでもないので、この空の良さを写真でうまく伝えられませんでしたが、少しでも空の良さを皆さんに伝えることができたらな良いなと思い、この記事を書きました。

 

皆さんも、たまには、ふと上を向いて見てみてください。

 

どんなが広がっているか楽しみですね。

 

 

ではまた今度。